主担当制とは

主担当制

URSO!のメイン業務となる「記帳代行」は、『主担当制』となっています。顧客ごとに専属処理者を決め、1ヶ月分の記帳代行処理を毎月依頼します。
(顧客との契約内容や諸事情により、2ヶ月分・半年分・1年分の依頼になるケースもあります)
記帳代行処理は顧客ごとに異なる部分が必ず出てくるため、毎月同じ顧客の処理をすることで、その特徴を掴みやすくなっています。
「記帳代行」を担うURSO!メンバーは、1人で複数件担当していただきます。

主担当制となる業務 会計処理のみ
主担当制とならない業務 会計処理以外のすべての業務
※案件ごとに処理者を選定し、依頼します
主担当制のメリット?

同じ顧客の処理を毎月続けていくと、処理内容の理解が深まり、処理時間も徐々に短縮され、納品物の完成度も上がる傾向があります。
複数件担当すると、1件の担当だけではわからない様々なケース(処理方法や資料)に出会うことができるため、知識や経験が増え、お仕事の幅を広げやすくなっています。

毎月ほぼ一定量のお仕事を依頼することになるため、計画的に在宅ワークを続けていきやすいお仕事と言えます。

代理処理(ヘルプ)

代理処理(ヘルプ)

「記帳代行」は『主担当制』となっていますが、一時的にお仕事ができないときは、他のURSO!メンバーに代理処理(ヘルプ)をお願いすることができます。
代理処理(ヘルプ)はあくまで一時的な対応のため、処理可能となった時点で専属処理者に戻ります。
(お仕事不可期間や他の事情により、主担当を外すケースもあります)

なぜ代理処理?

URSO!メンバーはほとんどが主婦のため、ご家庭の事情などにより一時的にお仕事ができないことがどうしても出てきます。在宅ワークであっても、URSO!メンバーはみんな“仲間”です。1人で頑張り抜くのも大事ですが、「困ったときはお互いさま」の精神で、メンバー同士が助け合い、支え合っています。

また、毎月のお仕事を定量的に増やすことは難しくても、「今月だけなら!」と、自分の時間を調整して、お仕事を引き受けてくださるメンバーがいます。

このような、ボランティア精神あふれるメンバーに支えられて、URSO!は成り立っているんです。

 

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